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![]() これは私の実体験の記録です。
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| 東洋大学 社会学部 卒業 永年 会社経営に携わる 初めまして、浅見眞弘です。長い人生では、様々な病気、怪我に見舞われることがあります。 私も例外ではなく 過去に 高血圧 椎間板ヘルニア 狭心症 肝臓肥大 糖尿病 蓄膿症 前立腺肥大 円形脱毛症等、様々な病気に犯されてきましたが、幸いそれらのほとんどを自分もしくは、 医師以外の手段で治してきました。したがっていろいろな治療に関する知識と経験を 持っていました。 もちろん風邪を引けば、医師のお世話にもなります。医者にいくべき病気と、 そうでないものとを分けて病気に対処してきました。 この高血圧の改善作業プログラムは、私のもてる知識を最大限に生かし、自身での 臨床を重ね、作り上げたものです。また高血圧症の人の 50 % の人は高血糖症、 糖尿病です。その 秘法 もしっかりと入れてあります。 このプログラムを手にした人が、高血圧の仕組みまたは自分の体質を知った上で、自己治療に取り組み健康になられるよう祈っております。 |

| ● 責任感が強い ● 気が短い ● まじめ ● せっかち ● 正直 ● 競争心が強い ● 並んで待てない ● 仕事熱心 ● 攻撃的 ● 野心家 ● 義理、人情に厚い ● スピードがある 実は、まじめで仕事熱心、正直で義理人情に厚い人が、ストレスをためやすい なんて皮肉です。でもご安心ください。私のプログラムには、 しっかりと救う道が示されてます。 |
●肥満=確かに体重が増えると血液を全身に送る総量が増えるため、血圧は上がります。しかし肥満の人でも 血圧の正常な人は結構います。 これは肥満は一つの要因であり、全ての要因ではない ことをあらわしています。 ● 塩分の取りすぎ=これは必ず言われていることですが、 高血圧症の人の50%は塩分による値の 上昇が見られない人もいます。 ● ストレス=過度のストレスを抱えると、たちどころに血圧 は上昇します。とりわけ、不安、心配、憎しみ、等の マイナス感情、想念、妄想等は、血圧を上昇させます。 ● 睡眠不足=睡眠不足で翌日血圧を測ると 20 前後違います。 ● アルコールの取りすぎ=多量のアルコール摂取は深い睡眠に入れない 性質のものです。 ● 高齢だから=このプログラムでは肉体の衰えより、肉体の硬直を重視しており、 その改善が重要となっています。 |

| ● 過去のストレス=過去のストレスとは、潜在意識の中に眠るマイナス感情といって よいでしょう。もっと簡単に言えば、怒り、恨み、憎しみ、等です。 ● 現在のストレス=仕事上の交渉、駆け引き、人間関係、家庭での人間関係等 また不安、憎しみ、恨み、憎悪、怒り、争い等です。 ● 隠れたストレス=実はストレスのうち、最大のものは、この隠れたストレスなのです。 一般的にはこのストレスは、取り上げられることはありません。 しかしこれが血圧を上げてる最大の要因と考えます。 詳しくはプログラムで 要するに人間が生きていくうえで避けて通れないのが ストレスと言うわけです。 |

| ● 言葉による、潜在意識への働きかけ ● ○○によるマイナス感情の消滅 ● ○○による○○神経への働きかけ 最も重点的な治療法がこれです。その他血圧を下げるいくつかの プログラムが書かれています。 |

● 血圧を計る際、腰を入れて、背筋を伸ばして測ってますか? 前かがみで、胸を狭くして計ってませんか? 背筋を伸ばし、胸を開いて計る場合とでは血圧値は 最大で20ほど違ってきます。 年配の方に比較的多く見受けられます。 ● 血圧を計る時点で深刻な悩み、争い、車の長距離運転 等があった場合、血圧値は一時的に異常に高くなる ことがあります。 このプログラムでは、これを ストレス と呼びます。 ● 白衣高血圧等白衣高血圧、職場高血圧、ある状況下で 血圧が上がることは、あなたもご存知名のはずです。 血圧は、心理的負担がかかった場合、 上昇します。逆にくつろいだ状況では下がります。 ですから血圧は、心理的な要素が大きなウエイトを占める病と言えます。 |

| ● 前段で前かがみのお話をしました。実はストレス 以外に骨格のゆがみ、筋肉のさび付きによる循環不良 が血圧をあげる要因となってます。これを改善しないと 真の血圧値は得られません。 ● 循環系、神経系の手当て、これも重要な 正常値へのステップです。 ![]() ● さらに高血圧の人は高血糖の人が 50 % です。 高血糖、糖尿病も含めて治療法教えます。 なをあなたは信じないでしょうが 実は 高血圧と高血糖、 糖尿病は大本の原因は同じなのです。 詳しくは、プログラムをがらんになってください。 |

| ● 食べ物については、細かいプログラムは存在しません。 塩分いついては、たぶん高血圧症の人は、塩分を好むと 思います。闘争心があるので塩分を取らないと戦えないか らです。砂糖、油のとりすぎは、血液の循環を阻害します。 ●食べ物のとりすぎに注意したいものです、もしあなたが一週間断食したら、血圧値は恐ろしく 減少します。 また精神は恐ろしく 心地よく、穏やかになります。 かって筆者は一週間〜10日位の断食を何回も経験 しております。要するに食べ物を消化すると言うのは、 大変な血液量が必要と言うことです。 逆に食べなければ、血液量はさほど必要なく 血圧も上がらないと言う論理です。 ● 食べ物で一番重要なことは、一日の摂取量を取り過ぎないようにすることです。 無理なダイエットは、反動もありますので、まったく無理なく総量を 減らすようにしたいです。 その方法はプログラム を実行することでできます。 |

| ● 一日の初めに「私は怒りません。」と宣言することです。 ● 人と争わないことです。 日常の心持も、大きく血圧に影響します。自分で考えてみましょう。 |

○ 初めて高血圧と知ったのは、5年ほど前でした。風邪を引いて医者に行ったところ、 血圧を測られました。そのときの値は190くらいでした。 医者の言い分は「血圧が高いので薬およ び注射での治療はできない。」とのことでした。 「医者なのに風邪を治してから血圧の治療をすれば いいじゃないか、今日は金も払わない。」とけんか腰で 医院を後にしたのを覚えています。 ○ 高血圧症とは、差し迫った痛さとか苦痛がない症状で、 「チョッとやばいな」位の感覚でしか ありませんんでした。 ○ ほうっておけば後に、合併症で よれよれになるかもしれないけど、 結構自分は運が強いんで、まさかそんなことには絶対ならないという、 自信がありました。 ○ しかし合併症に対する心配もあり、それとなく 解決法を探り、体操や呼吸法を 中途半端に、だらりだらりとやってましたが、いい加減だったため血圧値の 改善は、まったく見られませんでした。 ● ある日一枚のプリントを人からいただきました。それにはある言葉を 繰り返し言うと 「よいことがおこる」と言うものでした。「そんな馬鹿な話があるわけないだろう。」と 見向きもしませんでした。 ● ところが、本屋へ行くと同じ事を書いた、今度違う筆者の本があって 「これも何かの縁かな」と思ってそれを買い、その本に書いてあることを実行しました。 この頃はもう血圧を正常にすると言うことはあきらめていたし、その本も血圧関係の ことは、一行も書いてありませんでした。 ● 実行していたある日、ふと血圧を計ってみるとなんと下がっているではないか。 私が高血圧を何とか正常にしたいと思ったのは、ここが出発点でした。 ○ さらに高血圧の原因を掘り下げていき、いろいろな療法を試していきました。とりわけ 心因性の原因(過去、現在のストレス)の解決法を模索、実験してきました。 ○ 冒頭述べたように、いろいろな病気を治していった経験は、大変役に立ち、様々 なところで少しずつ、血圧の値に貢献していきました。 ● 高血圧の究極の原因を捉え、理にかなった高血圧解決法を開発した現在、 その根拠をもとに作られたこのプログラムは、だれにでも実行できるプログラムです。 そして僭越ながら、ここに世間に公表するものです。あなたも試してください。 |
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